天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

タイトル変更

2014年に法務と知財が組織ごと事業会社から持株会社に移って3年経過しました。

その際、既存の部の中から別の部の中へ移動させたため、冠となる部門名がなぜか「管理部」となっており、あまり名は体を表していない状態だったのですが、配下の課は法務課であり知財課であるため、さほど支障はなかったのです。

この度、名は体を表す形に変更しようという指示が下りてきて、久し振りに「法務部」復活となりました。同時に部門長拝命しまして、さらに同時に株主総会と登記が分掌に入ってくるという事態になっています。

私自身で言えば、法務の課長職を兼務の状況に変わりはなく、法務課の中や知財課の中のメンバーにも変更があるわけではないので、大きな変化とは思っていなかったのですが、これまで担当役員が部門長を兼務する時代が長かったため、部長職のすべきことがどこまでという把握があまりできておらず、手探りで進めているところです。

部門のミッションの見直しとか、組織運営にあたっての抱負の一言でも述べた方が良かったのだろうか?とか思いつつ、あまりはっきりしないまま、させないままに日々が進んでいるのでした。それなりに自分の中で言葉にはしておこうと思ってはいるのですが、まだ固まるのには時間がかかりそうです。

模様替え

タスク管理を始めた大きな理由の1つに、(重要な)モノが取り出せなくて探す時間が取られている、ということがありました。

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モノが取り出せるしくみ

上記の記事でも書いていますが、「情報」の、日々流入するフローの部分については、InBoxを用意して、紙ベースの情報はスキャンしてデジタル化し、元々デジタルな情報とともにEvernoteのInBoxに入れた上で翌日整理して後の使用(検索)ができるようにする、というしくみを作りました。

また、片づけ祭りを進行させる中で、「情報」のストックについてもフローと同様にデジタル化してEvernoteに取り込み検索可能に進めてきました。また、同時に、「実体のあるモノ」についても、片づけを一気に進め、収納を新たにし、定位置を決めることで、モノが迷子にならないような形を作ってきました。

これらのしくみのおかげで、以前に比べると「モノが出てこない」状況に陥ることが激減し、随分ストレスなく暮らせるようになってきていました。

システムの障害?

が、この2ヶ月ほど、どうもシステムに支障が。現在の自室は、1年前に息子2号に部屋を譲った関係で引っ越したものですが、まだ片づけ祭りが完了していなかったこともあって収納が仮の部分が多く、取り出しにくかったり、戻しにくかったりしていたところをそのまま使い続けてきました。

こういう状態って、余裕があるときはよいのですが、余裕がなくなると崩壊するんですね。モノが元に戻せなくなり、InBoxの整理タスクは先送りが常態になり、書類や本があちこちに積まれるようになり、使用時だけ出すようにしていたちゃぶ台が出しっ放しになり、さらにその上にモノが散乱するようになり、結果、必要なものが出てこなくなりました。

机を新調して模替えへ

これはまずい、と思うとともに、「机が欲しい」という思いが高まってきていたので、思い切って大きめの机を購入し、それを前提に収納を見直すことにしました。

昨年ワークチェアは買ったのですが(下記記事)、机はそのまま小さいものを使い続けてきたところ、狭いために作業スペースをあちこち引っ越す状況が頻発し、嫌気がさしてきていたんですね。通販で机を物色しつつ、組み立てを夫に予約し、机が入るスペースを空けて棚を移動。

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ほぼ死蔵になっていた棚の部分からモノを全部出して収納を見直し、使用頻度に合わせて収納場所を変更。なんとか入りそうなところまでスリム化しました。平積みが発生している書棚も見直しした方がいいなぁ、と思いつつ、今回は見送って、ひとまずストレッチがラクニできるスペースを確保、部屋の中から未処理の書類を全部処理、InBoxを棚の中から机の上に移動。

ここまで実行しただけで、かなり快適な環境が戻ってきました。一瞬、これでもいいんじゃ?と思わないでもなかったのですが、いや、でも机は欲しい!広いスペースが必要になる度に床やテーブルに移動するのはもう止めたい。ということで、机を注文。待ちです。

3月のまとめ (2017-W9~W13)

今年は冬が終わりの方に寄って寒い感じで、3月も寒く感じる日が多かったように思います。日中暖かくなっても朝晩が寒くて結局最後までウールのコートに帽子で過ごしました。スキー場は終盤になってもまだ降雪があってどこも全面滑走可能なままのようですし。

そんな3月は、ぎりぎりソメイヨシノの開花で終わり、満開には至りませんでした。春分を迎え、春らしくもなっていくのですが、昨年、一昨年に比べると「季節の変わり目」という実感が低く、眠気に悩まされる感じがあまりありませんでした。気温の変化の関係なのか、自分の体調の変化なのかはよく分かりませんが。

4つの価値観に沿って

1.プロフェッショナルたること

会計年度が終了しました。期末だから忙しくなるという性質の仕事でもないので、総括をしながら淡々との毎年なのですが、配下の人員に支障が出て、取り回しがギリギリになり、組織運営について改めて考えたりしていました。

2. 心身の健康

体調管理

今月のウォーキングは6回で、月の半ばの2週間がさっぱり実行できず、月初と月末に集中しました。よくわからないままにペースが落ちてしまって戻すのに時間がかかった感じです。

冒頭にも書いたように、あまり季節の変わり目感がなく、体調は悪くなかったように思うのですが、1~2月のタスク運用で時間の取り合いになった疲れが出たのかもしれません。就寝時刻とその前のストレッチ開始時刻を守ることができなくてズルズルしていました。

ダイエット

反省したのはどこへ?という感じで、上昇傾向ですね。上記と同じように、統制が緩んでいることから来ているように思います。あまり締めすぎると疲れてしまうからなのでしょうが、緩んだ状態が平常になると影響が大きいです。

仕事上のストレスが多少出ている気もしていて、それを無意識に緩和するために易きに流れているというか、要は食べてごまかしている感じがありますね。。。

インプット

3月の読了本は15冊、半分以上が仕事関係の本で、それなりにボリュームがあったため、あまり冊数が稼げませんでした。

1~2月で雇用・労働関係のインプットを一通り終えてまとめに入った3月だったのですが、一息ついたら次のインプットテーマが降ってきてしまい、月の後半はまとめもうっちゃってテーマ読書に励んでいました。雇用・労働関係は、自分の中で整理・消化して、それなりにマネジメントにも活かしつつ社会の動きに対してもぶれない考えを持っておくところを目標にしており、おそらくまとめ作りを完成すれば達成できると踏んでいます。

一方、次のテーマは、実務として株主総会を統括するために、間違いなく運用ができるレベルに持っていく必要があり、まずは基礎知識を入れていくのですが、知識としてどれだけ入れておけば十分なのか、まだ測りかねている感じで到達点が見えないのに本番は6月半ばに迫っているのが少々難儀な感じです。

音楽

無事に月の半ばに本番を迎え、シーズンが終了しました。来年は本番が2月と少し早いので、練習が始まるのは夏の終わりかしら、と思いつつ、楽器の手入れをしておかないとあっというまに日が経ちそうです。上達を考えるのならオフシーズンは基礎練習に励んだ方がよいのですが、なにしろ日常が色々なものとの時間の取り合いなので、オフシーズンにも音楽に時間を割くのは無理そうです。

3. 快適な生活

前半、仕事が立て込んだりオケの本番があったりした関係で、自室が荒れ気味になり、モノが定位置に戻らなくなったり、InBoxがうまく機能しなかったりして、紛失物が増えました。本番が終わったら環境整備に着手しようと思っていたのですが、スキーに出かけたせいもあって少しずれ込んでしまい、ようやく月末に着手しました。詳細はまた改めて書こうと思います。

4. 家族のQOL

月末近くになって数ヶ月ぶりに実家を訪問し、色々見ないようにして先送りしてきたことを反省しました。。。先に送っても問題がなくなるわけではないので、計画して進めないといけません。話をしているとそれだけで時間は過ぎるしなんとなく安心してしまうのですが、解決課題も多いので、実行計画が重要。

今月の週まとめエントリ

W9 2/27~3/5

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3月に入るとやはり春に向かっていることが実感されます。毎年の同じ時期の週のまとめを読んでいて、記憶には残っていないものの、同じように感じていることがわかって面白く。

W10 3/6~3/12

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改めて書くといって書いていませんが、ツールの導入をして、取りこぼしは少なくなってきた気がします。ただ、どうも巷間言われているタスクへの取り組みだと自分のスタイルに合わないようで、タスクの分解をしすぎると上手く行かない(続かない・モチベーションが落ちる)ため、適度な粒度にする必要がありそうです。

W11 3/13~3/19

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逃げ恥の9巻で、家事を分担=役割と義務じゃなく、2人でする一人暮らし設定で好意と感謝で回していこうという話が出てくるのですが、夫婦だけじゃなくて子どもも含んだ家族での家事ってどうしていくのが上手く行くだろうか、とこれを読んだ後ずっと考えています。子どもたちが小さかった頃は家事の訓練という側面が大きかったのですが、既にそこはクリアしている(訓練期間は終了)と思うので、新しいステージなのかもしれないな、と。

W12 3/20~3/26

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数週間ほど腰が痛くて困っていたのですが、腰痛体操を継続し、ウォーキングを復活したらようやく収まってきました。運動不足は影響が大きいです。

W13 3/27~4/2

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珍しく、3月中には満開にならなかった桜。ライトアップは予定期間を延長したようでした。

3/27~4/2 今週のまとめ (2017-W13)

3月最終週、年度末の週でもありました。そういえば、金曜日はプレミアム・フライデー2回目だったと思いますが、先月ほど話題にならなかったような。年度末の会社が多いと思いますので、それどころではなかったと思いますけど。

特に日中の気温が上がってきまして、お昼休みに外に出るときは日差しが暑く感じることが増えました。とはいえ朝晩はまだ寒くて家の中の暖房が手放せません。週の後半にはウールのコートからトレンチ風の薄手のコート切り替えましたが、インナーとの調整が難しい感じです。

花粉がピークなのか、症状が激しく出ていて、頭はぼぅっとするし、目が痒くて辛かったです。ここ数年愛用していた繰り返し使えるガーゼタイプのマスク「快適革命」が毎日洗濯していたらくたびれてきたので買いたそうとしたら販売終了したようなので(どうやら使い捨てが推奨されるトレンドみたい)、「超快適」と「超立体」の小さめを買ってフィット感を試していました。

やっと生活ペースが戻ってきて、朝のウォーキングを再開しました。日の出時刻がすっかり早くなっていて(そりゃ春分過ぎたので当然ですが)、起きても暗くないので早起き感が少し減ってますが(苦笑)。

先週末に実家を訪問したことをきっかけに「実家プロジェクト」を実行するモードに入っており、問い合わせしたり予約したりしつつこの先どうしたものかを妹と考えています。止まらないように継続しないと。。

インプットは仕事と直結して、ひたすら株主総会関係の仕入れに追われていました。それでもまだ納得できるほどの情報・知識の仕入れが済んでおらず、隔靴掻痒感があります。基本は押えたと思うので、後は実行しながら頭を整理する必要があるとは思うのですが。

今週のエントリ

3/28(火)

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日経の記事はときどき共有情報でURLが飛んでくるのですが、これも「有料会員」になったことでアクセスが容易になり、保存もしやすくなって、地味なストレスが軽減されました。クリッピングした記事はそのうち整理したくなるのかなぁ、と思いつつまだ手つかずです。

3/29(水)

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その後うららかな春陽気になり、一気に開花が進んでいます。が、週末でもまだ満開までは到達せず。来週の入学式シーズンにちょうどよいくらいではないでしょうか。満開になったらまた記事を書きたいと思います。

4/1(土)

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案の定、翌日の腕の筋肉痛が半端なく、着替えるにも一苦労でした。毎日のダンベルを2分から5分に増やそうかな。。

今週のインプットメディア

株主総会にまみれた週でした。。。楽しみの本を読む時間も浸食された感じです。

初読の本

株主総会物語 -ある総会担当者の奮闘記365日

株主総会物語 -ある総会担当者の奮闘記365日

社内弁護士の部下に勧められて購入。2012年のものですが、とても分かりやすく、でも解説は相当なボリュームでざっと見ただけ。しかし、MediaMarkerに登録しようとしたら、新しい版が出ているようで、そちらも買うことに。

新・株主総会物語――8つのストーリーで学ぶ総会実務

新・株主総会物語――8つのストーリーで学ぶ総会実務

  • 作者: 田路至弘,鈴木正人,伊藤広樹,岩田合同法律事務所山根室
  • 出版社/メーカー: 商事法務
  • 発売日: 2017/01/13
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る

こちらも読了しました。最近の改正や動向に対応し、分かりやすさもさらにパワーアップ。実務担当になったらまず読んで手元に置く本としてお勧めです。

株式実務のいろは――若手くんの総務部日記

株式実務のいろは――若手くんの総務部日記

ストーリーで分かる、の系統でこちらも購入して読了。ストーリー部分は終始会話文で展開されるので、さらに分かりやすいかも。もちろん解説部分はあるのですが、ストーリーの中にはナレーションがないのです。

株主総会ハンドブック〔第4版〕

株主総会ハンドブック〔第4版〕

そして、法的裏付けを確かめるためにこちらを通読。持ち歩くにも大変な厚みでしたが、でもとても解りやすいのでそれほど時間はかからずに読了しました。疑問を持ったときに解決できる書籍をめざしたということですが、確かに安心できる一冊になっている気がします。

インテリジェンスの最強テキスト

インテリジェンスの最強テキスト

なんとか時間をみつけてこちらは読了。この3年ほどの間に変化もあり、また最新作が読みたくなりました。

その他のメディア

のきばトーク、今週はお休みだったのですが、しばらく時間が取れてなくて1週遅れで聞いていました。

のきばトーク37

トランポリン

息子2号に強くお願いされてトランポリンへ。ホワイトシーズンはスキー場だけでいい、というわけにもいかないようです。いつものように、朝出てモーニングを頂きつつトランポリン90分。見ている限りはずいぶんきれいに跳んだり回ったりしているようですが、本人の感覚としては、どうも調子が悪いのだそうでした。

前日どうも調子が悪く早々に寝たところ身体が固まっている感じがしたので、思い切って自分でも跳んでみることにしました。「腹筋に力を入れて、目線を固定して跳ぶのがいいよ。」とのことで、とりあえず、その場で跳躍するのみですが、一番高いところで開脚(左右・前後)したり、膝を曲げてみたりというのにトライ。次は「シート」(ジャンプから足を前に出して座る姿勢に移って着地)らしいのですが、なかなか難しくて成功しません。

あっというまに血行がよくなり温まりましたが、バランスをとるために腕を上下回転していたところ、これがもうだるくてだるくて筋肉痛確定ですな。。でも気持ちはよいので、次回以降も見ているだけじゃなくて参加型でやってみようと思います。

桜の開花宣言 2017

気がつけば3月も月末週です。

自分が子どもの頃は、桜といえば4月初めの入学式シーズンが盛りのイメージで、当地の開花宣言も4月に入ってからの年も珍しくなかったようです。ここ20年ほどは、ほぼ3月の20日~月末に開花、花見のベストは3月末の週末であることも珍しくありません。

気象庁 | 生物季節観測の情報

自分のここ2年程のブログ記事でも、4月の最初の週末では既に満開を過ぎていたり。

桜 2016 - 天職の舞台裏

桜2015 - 天職の舞台裏

それが今年はずいぶん開花が遅く感じます。朝ウォークで桜並木の川沿いに出かけているおかげで、例年より観測が頻繁にできるのですが、ようやく花をつけている木を1本みつけたのが3/28。こちらです。

気象庁の開花宣言も同日だったようです。例年に従って、このあたりはライトアップの準備をしていたようで、翌日朝行ったら機材が置いてありました。が、まだライトアップはできそうにありません。

しばらくは桜観測のウォーキングが楽しめそうです。ということは、週末であっても朝早く行かないと混雑するということですね。翌日3/29はこちら。少し花の量が増えましたし、花が咲いている木の数も増えていました。

新聞購読2ヶ月経過

2月から新聞の電子版の購読を始めてそろそろ2ヶ月が経過します。 

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 朝出かける前の「支度」タスクの中で2紙分をダウンロードしておき、通勤のバスの中で読み切ります。事情でバスでなく電車で出勤することもママあるのですが(一番多い理由は雨で、次が寝坊です)、その場合は、会社に着いてからの時間を使って読んでいることが多いです。また、出張が入っているときは、移動中の新幹線車中で読んでいることもあります。 

こんな感じで、ウィークデイの新聞購読はほぼ習慣化しました。週末はタスクリストが異なるためか、同じように取り組むのが難しいようで、読まないこともよくありますが、あまり気にしていません。紙の新聞を取っていた頃よりはずっと読む量と頻度が増えたのでよしとしています。 

おすすめに従って、1紙ではなく2紙を購読し、ほぼ毎日連続して読んでいます。取り上げられている大きなニュースは共通していることが多いですが、取り上げられ方は微妙に違うこともありますし、片方が日経なので経済系・ビジネス系のニュースで大きく取り上げられているものが朝日には見当たらないということもよくあります。比較できるのは面白いですね。 

新聞のトーンとしては昔から朝日が好きなので読んでいると落ち着くことはありますし、一方で、サラリーマンをしていると、今日の日経に載ってた云々というのは頻繁にありますので朝のうちに目を通しておくメリットもそれなりに高いです。まあ自分にとってはよい取り合わせなのだと思います。 

それにしても、しばらく新聞を停止していた間はニュースのインプットが相当偏っていたことが実感されます。特に経済系でない社会系のニュースや海外のニュースは興味が高くなく、自ら取りに行かないのですっかり疎くなってしまっていました。継続して読むようになって、ようやく最近なにが起こっているのかぼんやり分かるようになりました。また、気になるキーワードなど、その場で検索したり、関連書籍を読む機会も増えました。いい流れになっている気がします。 

電子版が便利なのは、後で読み返すかもと思った記事が簡単にクリッピングできること、連載記事などを読み飛ばしていても後から追いかけるのが簡単なことでしょうか。なにより古新聞を纏めなくてよいというのはもちろんですが。

iPad miniからiPad に代えてまだ数日ですが、一応、紙面全体がなんとか読める大きさになりました。特に、見出しは全部が一気に目に入るので、この記事気になる、これを読んでおこうと思ってその後拡大して読むまでのスピードが上がり、読了までの時間が短縮されたように思います。詳細を読んでいる記事の数はあまり変わっていない気がするので効率化ということでしょう。

ということで、うまく習慣化されました報告でした。このまま継続していくと思います。