天職の舞台裏

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天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

定期演奏会に行ってきました

地元のプロオケの定期演奏会でした。

2月1日付けで人事異動があり、その関係で定時後にちょっとしたレイアウト変更があったため、出るのが遅れて1曲目は聞けませんでした。1曲目と2曲目の間に椅子や譜面台の位置変更があったので、すべりこみで2曲目から聞くことができました。

▼1曲目

13管楽器のためのセレナード 変ホ長調 Op.7 TrV106

13管楽器のためのセレナード 変ホ長調 Op.7 TrV106

  • Seattle Symphony Orchestra & Gerard Schwarz
  • Classical
  • ¥150
  • provided courtesy of iTunes

▼2曲目

ブリテン:シンプル シンフォニー

ブリテン:シンプル シンフォニー

ヴィオラ以上は立って演奏。2曲目はぜんぶピチカートですが、皆さん立っているので、弓を床に置いてました。

▼3曲目

ワーグナー:楽劇「ワルキュ-レ」第1幕

ワーグナー:楽劇「ワルキュ-レ」第1幕

  • アーティスト: ワトソン(クレア),グラインドル(ヨーゼフ),ウール(フリッツ),ワーグナー,クナッパーツブッシュ(ハンス),ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 1995/12/21
  • メディア: CD
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第1幕を演奏会式形式で全曲演奏。大きな字幕が4方から見られるように4つ立てられていました。オペラも見たことがなく、初視聴。最後の二重唱など、素晴らしく、とても聴き応えがありました。