天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

オケ練習日

練習日でしたが、卒業式と重なっていたので午後から出席しました。

新しい曲の楽譜が配布されたのですが、なぜかタイトルがロシア語表記で、譜面の中身を見ても、オール3表紙の後打ち(2-3拍目)。これは一体何の曲だろう・・・、とパートの中でささやき合っていたら、「乾杯の歌」でした(^^;)。なるほど、この曲をヴィオラ譜にすると、正体不明になるのね。

乾杯の歌:友よ、さあ飲みあかそう(ヴェルディ:歌劇《椿姫》より)

乾杯の歌:友よ、さあ飲みあかそう(ヴェルディ:歌劇《椿姫》より)

  • ルチアーノ・パヴァロッティ, ジョーン・サザーランド, ロンドン・オペラ・コーラス, ナショナル・フィルハーモニック管弦楽団 & リチャード・ボニング
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

遅れて参加したため、いつもの席と違うところで弾いたところ、聞こえてくる音のバランスがいつもと違っていて新鮮というか要領が違っていて戸惑ったりしたのでした。4月半ばの本番まであと1ヶ月強となりました。練習回数も増えてきますし、ますます頑張らねば。