天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

2/8~2/14 今週のまとめ (2016-W6)

2月なのに東京では夏日を記録したとかいう変な気候の週末の印象が強くて、いったいどんな週だったか思い出すのが難しいです(苦笑)。当地はそこまで気温が上がりませんでしたが、それでも20度は超えていたので十分変。北米は凄い寒波のようでしたが。。。

ウィークデイは、日中暖かめ、でも朝晩は普通に0度近くまで気温が下がるという毎日でした。暖かいのかと思ってコートを一段薄くすると通勤には辛い感じでした(結局ダウンに戻しました)。

月末のオケ本番が段々近づいてきて、練習も大詰め、言われたところができるように・記憶に定着するようにするため、個人練習も頻度を上げないと厳しい時期になってます。先日も「一体いつ練習してるんです?」と聞かれましたが、毎日帰宅してから30分、ちまちまやるしかありません。

それなりに充実した日々を送っている気でいるのですが、見えないストレスがあるのか、過食傾向で、相応に体重が増加していて困ったものです。上限を下げるどころか上がってまして、なんだかなぁ。

会社で使っているマウスが代替わりしたところ、自分の使い方とフィットしないらしく、あっというまに右の腕から背中まで凝り固まってしまい、対応を検討中。色々な種類のマウスをとっかえひっかえ使ってますが、どうもピッタリこないんですよね。

片付け祭りは、いったんお休みしていますが、粗大ごみの申し込みを行いました。以前は電話オンリーでしか申し込みできなかったのですが、近年はインターネットでもできるし、そうすると、リマインドもメールしてくれるので便利です。だからもう少しマメに処分すればいいのに>自分

今週のエントリ

2/8(月)

backstage.senri4000.com

いったんホッとしつつ、だからといってゲーム三昧はどうなの?と衝突したりしています。自己コントロールの問題なのか、ポリシーの問題なのか、端から見ていては今ひとつよくわかりません。結果が出ればいいわけですが、後からやり直せないので。。

2/9(火)

backstage.senri4000.com

ふとしたきっかけでカナダ時代を思い出すことがよくあります。もう15年経つのですが、関連して調べてみたりすると記憶は蘇ってくるものです。

今週末は猛寒波が来ているようで、最高気温が氷点下23度とか出ていました。このくらいが私自身も経験した最も寒かった気温で、いくら暖房がんがんかけていても寒くて、窓には近寄れず、暖炉に薪をどんどん入れて、暖炉って飾りじゃなくて実用品だったんだ、、、などと思ったものでした。

2/10(水)

backstage.senri4000.com

脳の働きについての研究はどんどん新しいのが出ていて自分の記憶をアップデートしないと見当違いだったりしますね。両親についても、自分たちのこれからについても関心が高い分野です。

2/11(木)

mainstage.senri4000.com

前回の感想記事を書いてから少しずつ書きためていたのですが、だんだん整理が付かなくなって、整理をするのにはiPad miniの上ではスペースが足りなくて難しく、PC上でできる機会をうかがっているうちに時間が経ってしまいました。こういう下書きがまだあります。。

backstage.senri4000.com

これも下書きを進めていたのですが、せっかくお休みなので一気に書き上げてしまうことにしました。子どもたちの現在考えていることとか、感想とかもそのうちインタビューしてまとめてみたいと思います。

今週のインプットメディア

歴史テーマ継続中のつもりでしたが、出張中に思い立ってKindle本「ヤバい統計学」を読みだしたら面白くてしばらく継続しています。歴史本もぼちぼち。ペースはゆっくり目、かな。

初読の本

ヤバい統計学

ヤバい統計学

大人が知らない! 最新 日本史の教科書

大人が知らない! 最新 日本史の教科書

再読本

事実婚・内縁 同性婚 2人のためのお金と法律

事実婚・内縁 同性婚 2人のためのお金と法律

  • 作者: 今井多恵子,坂和宏展,市川恭子,安井郁子,竹下さくら
  • 出版社/メーカー: 日本法令
  • 発売日: 2015/12/17
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る

連載最後の記事ネタにするためもあって、読み返しました。上の方は紙版なのですが、持ち歩きたくなって自炊してしまいました。。。

おこぼれ姫と円卓の騎士 再起の大地 (ビーズログ文庫)

おこぼれ姫と円卓の騎士 再起の大地 (ビーズログ文庫)

まったりしたいときに再読。