天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

7/4~7/10 今週のまとめ (2016-W27)

梅雨はどこへ?というような、暑さが厳しい週でした。おまけに先日レイアウト変更をしたら空調の吹き出し口に近くなり、空気の流れの関係でえらく寒い席になってしまって暑かったり寒かったり調整が難しくなっています。風向は調整してもらいましたが、これで行けそうなものかまだ様子見です。

暑さと湿度のせいもあるのでしょう、身体の方が気候との調整で精一杯な感じで眠りが浅かったり、そのせいで日中酷く眠かったりしていました。眠すぎてストレッチすらできないというのもどうなのかなぁと思いつつ、寝る方優先になってしまいますね。

そんな中、弁理士の義務研修の一環で倫理研修を受けてきました。「職業倫理」というものについて考えるところもあり、まとめておきたいと思いつつ、日が経っています。

今週のエントリ

月曜日に配信されたWRMで超整理法が取り上げられていたので、自分の超整理法とのつきあいについて振り返って書こうとして、記憶が曖昧なことが判明し、結局再読することになってしまいました。読んでいるうちに記憶が蘇るところもあるのでいずれ記事も書きたいと思いますが。

7/4(月)

backstage.senri4000.com

3階に引っ越したはずの息子2号も、息子1号の空き時間にこのPCを使ってゲームしていたりします。なんだかんだで仲がいいというか、兄ちゃん優しいというか。

7/10(日)

backstage.senri4000.com

継続大事、というのが見ていて分かりますね。毎週きっちり来て、合間には体幹しっかりトレーニングして、というのが必要なのでしょう。

backstage.senri4000.com

今週のインプットメディア

上にも書きましたが、WRMと「のきばトーク」に触発されて、自分にとっての「超」整理法を振り返りたくなり、かなり影響を受けたような気がするのに実のところ良く覚えていないというありさまだったので、読み直すことにしました。当初の新書版を持っていたのですが既に手元になかったため、文庫本の方を、Kindle版で。

初読の本

「超」整理法1 押出しファイリング (中公文庫)

「超」整理法1 押出しファイリング (中公文庫)

「超」整理法と言えば押し出しファイリングですね。

「超」整理法2 捨てる技術 (中公文庫)

「超」整理法2 捨てる技術 (中公文庫)

捨てるためのバッファという考え方が印象に残りました。

「超」整理法3 タイムマネジメント (中公文庫)

「超」整理法3 タイムマネジメント (中公文庫)

手帳遍歴の中で、「超」整理手帳を数年使っていました。

図書館で目に止めて借りてきた1冊です。80年代に東京へ出てきたときのアパートの描写がとても懐かしい。そうそう、こんなでした。

考える人 2016年 08 月号

考える人 2016年 08 月号

新しい号が届きました。谷川俊太郎さんが古くからのMACユーザーだったとは知りませんでした。インタビューが面白く、これまでほとんど縁がなかったのですが、読んでみようかと思っています。