天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

近頃の息子2号

2学期も半ばになり、体育祭・文化祭、中間テストも終了して平常運転の息子2号です。来月には修学旅行で沖縄らしい。トランポリンの講習会は月に1回くらいのペースになっていて、自主練をその間に1~2回挟んでいる感じでしょうか。そろそろウォータージャンプは寒くて難しくなっています。11月になると人工雪でスキー場もオープンしますしね。

久しぶりにトランポリン自主練に送迎したので、車の中で色々お喋りを。中間テストの出来を聞いたところ、

数学が死んだ。数学の試験の前日に頭痛が超酷かったんだよ。

というので、気圧に左右される頭痛持ちであることは自分で承知しているわけで、そうなったときに困らないように対策をしておくべきという話を(またもや)したのでした。そこまでの自律を高校生に求めるのは難しいのか?と思わないでもないですが、それでしくじった結果推薦落としていては人生詰むからねぇ。。。偏頭痛が酷いので病院に行こうかな、などと申しておりました。それって診療科はどこかしら?

秋は台風のシーズンであり、今年は秋雨前線も活発でここのところ雨が多いせいで調子があまりよくないようです。2学期は割と頑張って休まずに(遅刻したり保健室に行ったり早退したりしつつ)行ってるな、と思っていたら、先日やっぱり休んでいて出席日数orzとなっておりました。

年間通して今年は週3回の体育のうち1回が水泳らしく、先日来バタフライに励んでいて、よく筋肉痛を訴えています。泳法の中でもバタフライは負荷高そうです(私はできないんでよく分かりませんが)。

この間なんてさぁ、「習うより慣れろ」という方針で30分間ノンストップバタフライさせられた~。吐きそうになった。

次回は個人メドレーの計測だそうで、全部できない人ってどうするんだろうと思って聞いてみたら、「途中足付いてもやるんだよ」とこともなげに言われたのでした。スパルタ・・・。運動能力高い生徒が多いということはあるんだろうけども、そうでない子は大変だろうなぁ、と体育が学校の授業にあるのが一番イヤだった昔を思い出したりしておりました。