天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

仕事始め

3年ぶりに、年末年始も会社カレンダー通りに出勤し、仕事始めました。儀式苦手で2015年に全体朝礼で倒れてから、「無理しない」と唱えて余分にお休みしていたのですが、春に部門長になってしまった都合上、休むのもなんだか憚られてやむなく参加、という感じです(苦笑)。

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年末の納会でも年始の全体朝礼でも訓話があって、それを全グループの社員(拠点間TV・電話会議システムで繋いでます)立って聞いているのですが、どうもこれが小中学校の式典を彷彿とさせてよろしくありません(あまりいい思い出がない)。こういうの好きな人は好きなんですよねぇ。

ともあれ、仕事自体は、暖機運転という感じで始めることができまして、目配りしつつ、考えることを中心に。年末から係争系がいくつもアクティブになっていて、多少気がかりではありますし、自らまだ動く必要があるのだな、と思いつつも。

そして、しばらくの間、「プロフェッショナルたること」の自分の目的・情熱・野望などを言葉にしていくことを考えたいと思っています。言葉にしておくことが大切なのですが、まだぼんやりしていて捕まえられない。もう少しインプットしないと無理なのかも。