天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

丼型弁当箱

息子2号の通う高校には学食はなく(息子1号が通っていた高校にはあった。なので彼はほぼ毎日学食に通ってた)、コンビニを小さくしたような購買部と麺のコーナーがあるそうです。

ランチは自己責任の我が家では、毎日購買部で買っているとお小遣いがなくなるし、飽きもする、ということで基本は弁当持ちです。自己責任なので、自分で作って詰めるのが基本です。私がやるのは炊飯のセットと頼まれたときにはお握りを握るとか、炊き込みご飯の素を入れてセットするくらいでしょうか。

保温型の弁当箱をせっせともっていっていたのですが、最近の自分のメニューがご飯ものが多いせいか、丼型の弁当箱が欲しい!と。イオンに買物に行ったときに一緒に見てみたのですが、「小さい!」というので、ネットで「丼 弁当箱 大容量」とか検索してこちらを購入。

早速、翌日牛丼を作って持って行ってました。軽いし、容量もちょうどよく、おいしく牛丼やらカレーやら食べられるようになって素晴らしいと感動してました。牛丼・カレー・豚丼・タコライス・オムライスといったところでしょうか。あ、焼うどんやパスタも入れてみたいそうです。