天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

近頃の息子たち

大学も3年生になって専門科目が増えた息子1号は、授業のコマ数を厳選して週3日にしたにもかかわらず、課題が本格化していてこなすのに相当の時間がかかってひーこら言っています。ほぼ、プログラミング課題になっているため、適当にやっつけるというわけにいかず、ちゃんと走るようにしなければならないためか、試行錯誤に時間がかかるようです。

始めたばかりなのでコツがつかめるところまで行っておらず、やってみてはつまずいてやり直すの繰り返し。きっと、語学と同じで階段状に進むんだよね~と言ったところ、本人も、

オレも分かってはいるんだよ。まだ始めたばっかりで分かることが少ないから、他の勉強でもそうだったように、最初は練習あるのみなんだって!でも大変なんだよぅ~(;.;)

とのことでした。ひたすら籠もって取り組んでいて、時々気分転換に階下へ降りてきたり、話しかけてきたりしています。

そんな息子1号の状況のあおりを食らっている?のが息子2号で、昨年は運転手として息子1号にお願いしまくっていたら、今年は「課題があるからダメ」と断られまくっているようで、6月半ばというのにまだウォータージャンプに1回も行けてません。

全然練習できないんだけど~

昨年の状況ですっかり息子1号頼みになってしまっていて、夫が息子2号の予定を気にしなくなってる(自分の予定をガンガンいれまくってる)のも影響しているような気もします。人との予定って早めに決まるので、息子2号のように直前になって「今週末行ってくれない?」とか言われても無理だって。

私はトランポリンはつきあうものの、運転の距離と言った先の道の狭さと駐車場の取り回しが大変なので、ウォータージャンプに連れて行くのは拒否してるんですよね。事故ったらしゃれにならない。

ということで、今日もトランポリンで自主練でした。