天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

ゆで卵を食べる

ゆで卵が朝食の定番になっています。ここ1〜2年かな?

拠点1ではホットクックの「ゆで物」のメニューにある「ゆでたまご」を使い、「あと1分です」で一時停止→取消しで少し柔らかめに。拠点2では、ヘルシオウォーターオーブンの「まかせて蒸し」の弱め設定を使っています。一度に6個〜8個作ってすぐに食べない分は冷蔵庫で保管し、食べるときにお湯に浸して温め直しています(7〜8分程度)。

自分で見張っていなくてもゆで卵ができあがるので大変助かるのですが、ホットクックの1分前取り出しでのできあがりは半熟というには硬めという感じ、ヘルシオの方は相当柔らかめで美味しいんだけど殻をむいていると潰れてしまうことが度々。

ホットクックゆで卵は従来通り殻をむいて食べることにして、ヘルシオゆで卵にはエッグスタンドを導入することにしました。ついでに、Amazonで物色していたらエッグカッターがおすすめされたのでそれも一緒に購入。

カッターの使い方に???と思ったのですが、大変原始的でした(笑)。まあでもいい感じに蓋を取るような形に殻が割れるので、めくってスプーンを入れて食べることができました。

ミルタイプの塩だと卵の中だけじゃなくて周辺に飛び散るのでシンプルな小さい振り塩が要ると夫が言ってます。私はこれだと塩は要らないな〜。卵の味だけで食べられます。小さな幸せ。