天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

新年会

職場の新年会でした。

忘年会は複数部門共通の大きなものがあるため、自部門(知財と法務)だけの小さな新年会をすることが多いように思います。全体の会ではなかなか話もままならなかったりしますし。

新年会+2月半ばから産休に入るメンバーの壮行会と8月に異動されたのに色々重なって送別会(壮行会)ができなかった方の2人を主賓として行いました。10名超えると全員と話すというよりは近所に座ったメンバーと話すことになりますが、久しぶりに色々話ができてよかったです。

冬の宴会の定番は鍋物ですが、私はどうも鍋が苦手。調理したものが出てくるのではなくてその場で入れることが嫌なのか(そういえば焼肉もバーベキューもあまり好きじゃないのでそれかも)、混ざってしまう味が嫌なのか、なんとなく残ってしまうのが嫌なのか我ながら不明ですが、なんにしても好きではなくて家では全くやりません。でも、お伝は好きです(鍋事供されてもこれは調理されてますからね)。今回のお店はおでんがメインで売りという当地ではめずらしいタイプでした。美味しくて幸せ。

いつものように、乾杯と1~2杯でアルコールは打ち止めにして、快適に飲み終わって帰りました。また来年。