天職の舞台裏

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天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

新学期

大学生は6日から、高校生は7日から新学年での新学期が始まりました。

高校生は始業式だけでおまけに金曜日が開始日なので始まった感は薄いようですが、大学生には始業式がないので(息子1号は「えっ、ないの」と言ってました。確かに新入生には入学式があるので、高校までと同じように始業式があるものだと思い込んでいたのかも。)、いきなり授業開始。1週間ほどかけてお試し受講ができて履修登録です。専門科目の基礎系が前期に多く、その上に後期の授業が乗るという建付けで、応用科目の方が多いため、なんだか後期に取るべき授業がてんこ盛り、前期には持って来れないということで前期は比較的余裕があるというあまり嬉しくない状況のようでした。

昨秋から公文の採点バイトに行っていた息子1号は、どうも採点マシーンと化すバイトの状況が苦痛になってきことと教室の場所が遠かったことで通うのも負担になって次のバイトを探し、新年度から近所の個別指導塾の講師の口を見つけてきました。とりあえず採用にはなったので、何回か見学してから実地になるようです。合うといいねぇ。

息子2号はコース別のクラス分けになった関係でクラスの人数が増えて39人、でも男子の数は変わらず12人だとか。2倍以上女子なのか・・・。そういえば2学期以降の成績表を見てないような。請求しなくちゃ(なくしたとか言いそうだな。。)。春の保護者会や三者面談も予定しなくては。何にしても引き続き出席日数が課題なので、気をつけましょう。。