天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

Misfit Rayの同期不全(復活しました)

ガジェットネタが続きますが。

靴下の中から発見して以来、通常モードに戻って使用継続していたMisfit Rayです。2日前の途中から同期がされなくなってしまい、アプリの指示に従って、Bluetooth接続をオン・オフにしてもダメ、アプリを再起動してもダメ、ついでにiPhoneも再起動してみましたがダメでした。

また前回のように電池がなくなったのかしら?とも思ったのですが、タップするとLEDは光るし、同期開始したときも、いったんは青色に光るので、電池切れではなさそうです。

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iPhoneにRayを近づけて、何度やってもダメなので、昨晩諦めてアプリからサポートに連絡。本日サポートさんからメールの返信がありまして、

スマートフォンを一度再起動してお試しください。

一度、電池の抜き差し、電池を新しいものにする、をお試しください。

電池をセットした際にライトがつくかどうかもご確認ください。

とのことでした。LEDが光るので、電池の抜き差しや交換はしていませんでした(ちょっと面倒だ、というのもあり)。Rayって使い続けていると、マークが消えてしまって、ひねる方向がよく分からなくなるんですよね…。とりあえず、電池挿入の案内ページを再確認。

MISFIT RAY(ミスフィットレイ) | 初期設定

半信半疑で電池を取出し、同じ電池をもう一度入れて装着し、Bluetooth接続確認し、アプリを起動して「同期する」を押したところ、あっさりここ2日分のデータが同期反映されました。どういう仕儀なんでしょうねぇ?

これまで、突然電池切れで死亡したり、ファームウェアのアップデートに失敗したり、そして、今回の同期不全、と、ちょくちょくトラブルのあるRayですが、サポートの反応が迅速で端的なので、早期に解決しており、良い感じです。

今回のことは、また起りそうでもあるので、覚書として残しておきます。

anello口金リュックを購入

5月に買ったanelloのミニリュック、その後も毎日、オンもオフも使い倒しています。

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お弁当も一番下にすんなり入って動かないし、そうすると少し窮屈ではあるけど、iPad proもA4書類のクリアファイルも普通に入ります。ポケットが少ないので、中で行方不明になりがちなので、バッグインバッグを常用するようになりました。貴重品入れ、細かい書類入れの2つです。

お弁当を入れるあたりに着替えを入れたら1泊旅行(出張)も行けるんじゃ?と思ってやってみました。上から下まで全部着替えたいというのは無理ですが、下着とインナーの替え程度ならなんとか行けます。でも、さすがにパンパン(苦笑)。

ということで、使い慣れたところで、通常サイズの口金リュックが欲しくなりました。先日、たまたま出会った鞄ショップにanello製品が置かれていたので、「よし、買おう」と見に行ったら、ちょうど「限定色入荷!」のPOPが。おお、いい感じです。

普段使いにするには大きいので、しばらく出番がなかったのですが、週末の実家訪問に持って行きました。ガンガン詰め込んだらひどく重たくなってしまいましたし、よく考えたら車移動だったのでリュックの必要性はあまりなかったのですが、1つに収まってよい感じでした。しかし、ミニよりさらにインナーバッグの種類を増やさないと中で行方不明になりますね~。

次の宿泊出張にはこれで行ってみようと思います。当面予定がないのがちょっと残念ですが。

7/17~7/23 今週のまとめ (2017-W29)

息子1号に「今年は観測史上2番目に暑いんだって」と言われてぐったりしましたが、そうは言ってもまだ35度を超えている日ばかりというわけでもなく、33~34度で落ち着いて?いるのでマシな感じがしています。風がなくて寝苦しい、までも行ってないので、なんとか過ごせているような(まだこれから8月を迎えますしねぇ)。

相変わらず就寝時刻が遅くなりがちで(夜の予定も多かったのですが)、そのせいで5時起床が確保できず、ウォーキング全滅の週でした。そろそろ日の出が5時台になってくるので、来週あたりはそんなに早起きしなくても歩きに行けるかな(暑すぎて5時半過ぎると危険な感じがするのです)。

連休に同窓会でリフレッシュしたため、非常にメンタル元気に過ごした週となりました(特に朝はテンション高かった)。気分転換はとても大切、と先月に続きしみじみ思いました。

先週末に実家訪問をスキップしたら様子がよく分からなくなり、シェルター搬入後の部屋の様子、圧迫骨折と診断された母の様子など、やっぱり毎週数時間でも訪問しておかないとなぁ、と思ったことでした。勢い込んで?本日出かけましたが、あっというまに時間は過ぎてしまいます。ひとまず、ベッドは快適そうでホッとしました。

仕事の方は、久しぶりに本業(ってどこだ、という話がありますが)方面に忙しくしており、久しぶりにメインブログを書こうかな、という気持ちになったりしています。盛り上がったときに書くだけでは続かないのでそれなりにしくみ的な工夫が要るのですが、このままフェイドアウトするのもちょっと残念なんですよね。

今週のエントリ

のきばトークを聴いていて、R-styleの更新はファーストタスクなので毎日更新が続いているという面も大きいという趣旨の話が聞こえ、やっぱり朝確保しなきゃ、と思ったのですが、なかなか朝のルーティンに割り込めず、なんとか細切れに突っ込んで更新を重ねました。それでもここのところのペースに比べれば遙かに進歩。

7/17(月)

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6月の最強旅行と不定期の同窓会旅行で案外国内旅行づいています。そして、今回も仕事を全く離れてゆっくり過ごせたのでとてもリフレッシュでき、今週はメンタル快調でした。

7/18(火)

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この顛末を夫に話したら「それは面白い話だねぇ」としみじみ呟かれてしまいました。我ながら笑うしかないと思いましたが、あまりにこの手のことをしでかすので自分的には驚かなくなってしまい・・・。

7/19(水)

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体調というか体質ってそうそう大きく変わるものでもないので、自分なりに付き合い方を確立していく必要があると思うのですが、それができるようになったのって、自分の場合も社会人になってからだったので、中々難しいだろうなぁ、と思いつつ。

7/20(木)

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振り返りのタイミングがまだ確立できていない感があります。朝一番は確定なのですが、そこから2回目がかなり間が開いていて、もう少し早い方がいい気がしたり(振り返りの予定時刻にたすくまからお知らせがきてびっくりする)、うっかり残業していると構わず1分おきに来る通知にあたふたしたり、就寝前に落ち着いて振り返りできるはずがやっぱりバタバタしたり。。

7/21(金)

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なんだか書けないでいるうちに下書きに入れたまま1ヶ月以上経ってしまいました。orz それでもまだ2日目が残ってるんですけど~。せっかくなので、もう1記事は書きたいと思っています。

7/22(土)

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トランポリンの練習会に行くと、息子2号の番を全回動画撮影するので、1日で50本くらい撮ります(後でiCloud共有する)。ひさしぶりに実家訪問時に両親に見せてきました。

今週のインプットメディア

少しずつ、インプット欲が戻ってきている実感があります。

初読の本

ビジネススクールでは学べない世界最先端の経営学

ビジネススクールでは学べない世界最先端の経営学

先週から読み始め、大体読み終わりました。実態に照らしてへぇ~、と思う研究結果が色々紹介されていて大変面白かったです。

生産性

生産性

話題になっていた頃、自分に余裕がなくて手が伸ばせなかったのですが、最近安宅氏と伊賀氏の対談を読み、読む気が盛り上がったまま読みました。もっと早く読めば良かったです(苦笑)。取り入れられるところはうまく取り入れて行きたいな、と。

タスク管理の用語集: BizArts 2nd

タスク管理の用語集: BizArts 2nd

こちらも、ようやく読むパワーが戻ってきたのでやっとこさ購入しました(ずいぶん出遅れました)。定義の中に、考え方が深く反映されているのが非常に興味深いです。

その他のメディア

今週の「のきばトーク」はお休みだったのですが、まだ追いついてません・・。

のきばトーク 49

高校生は夏休み

当地の高校生以下は、7/20が終業式で21(金)から夏休みに入ったようで、早速会社近くのお化け屋敷は開館前から(というか、私が出社するときには既に)長蛇の列ができてました。うちの高校生も朝起こさなくて良くなったので、私の朝タスクが一つ減って大変嬉しいです。

こうなると、ついつい自分のお弁当までサボりがちなので気をつけないと、お財布的に優しくないだけでなく、長期休みは会社近くの商店街(ランチどころは多くがこの中にある)は学生で混み合うため、うっかりいつものつもりでランチに出ると難民になります。

一方で、大学生は7月末まで前期らしく、当然期末テストが集中していて山場です。付き合いのいい息子1号も、この期間中はさすがに送迎はお断りしているようで、それに合わせるかのように夫が海外出張に出てしまったため、息子2号はせっかく夏休みに入ったのにウォータージャンプに行けないとぼやいてました。

今日の夜は不定期のトランポリン練習会だったのですが、妙に参加者が少なく(先週に引き続きだったせいか?)、いつにもましてミッチリでした。3面ある中の1面で順に見本に続けてコーチに見てもらいながら跳ぶのですが、他の2面で自分の番以外の時間に個人練習ができるほど余裕があり(普段は複数面に分かれてやっています)、ヘトヘトになってました(笑)。

帰りに爆音が聞こえたと思ったら、道すがらちょうどクライマックスの花火が見え、信号待ちのときには運転手の目も楽しませてもらいました。帰り道のファミレスはお祭り帰りと思われる人がどんどん増えてごった返し、お店を出た帰り道には集団で自転車走行している高校生らしき集団が目に入り、いつもの週末とはずいぶん光景が違っていて、

うーん、夏休みだね!

と語り合ったことでした。この先8月末までこうした光景が続くことでしょう。勤め人はお盆休みが精々ですが、なんとなく周りに影響されて夏休みモードになる季節ですね。暑くて身体もキツいので、そのくらいでちょうど良いのかもしれません。

最強旅行2017 萩 その2

随分間が空いてしまっていますが、これまでの分はこちら。

最強旅行2017 前乗り - 天職の舞台裏

最強旅行2017 萩 その1 - 天職の舞台裏

お昼を食べている間に続々集合情報が入ってきたので、再び萩・明倫学舎へ。ここは当初の観光予定メニューには入っていなかったのですが、待ち時間中に見ているうちにこれは見応えあるので行くべき!となって、予定変更してみんなでしばらく見て回りました。広大な敷地の中、小学校がつい最近まで使われていたとか、歴史を語ってくれる地元のボランティアの方に話を聞きつつ。

そして、この後の観光のためには一度宿に入って自転車を借りた方がよさそうという結論になり、後から合流組みはタクシー分乗してホテルへ。次のイベントは「萩八景遊覧船」。ここで待ち合わせすることにして、先行していた私たち2人は、全員では時間の関係で省略した菊谷家住宅に寄りつつ、街並みを楽しみます。

船に弱いメンバーが私を含めて2人いるので、遊覧船はどうなの?(日本海にも出るらしいし)という話もありつつ、お手軽に見られること、川からだと陸から見えない景色が見えるのでよさそうなこと、で遊覧船は決定され、多少の怖さと共に景色を楽しみました。船頭の女性が普段は島住まいで、ご夫婦で漁をされているなんて話も聞き、橋の下を通るときは屋形船の屋根を下げたりして面白かったです。なにしろ好天で、景色はどこも素晴らしかった!

待ち時間もあり、堪能していたら、すっかり夕方。萩博物館に行く予定ですが、あまり時間に余裕がありません。自転車入手しておいて良かったねぇ。と思いつつ、時間が許す限りで博物館観覧。歴史のある街を訪れるときには博物関係はマストです。ガイドブックでは詳細が得られないご当地の歴史がしっかり展示で見られます。事前に予習ができるともっといいのだけど、なかなか資料自体が入手が難しいのが難点ですね。

閉館ギリギリまで観覧し、さらに「当館オリジナルです!」という謳い文句にすっかり釣られて萩仕様のTシャツ2種類を子どもたちのお土産に買いました。高杉晋作バージョンと萩の紋章バージョンです。

その後は既にあちこちの観光名所が閉館になってしまったので、無理やり時間外なのに入れてもらったり、外から見たり、酒の買い出しに行ったり、自転車で町並みを楽しんだり。

宿は日本海側の海沿いだったのですが、日の入りが素晴らしいという話だったので、それを是非と思っていたら、宿の中からだと残念ながら突出している指月山で水平線に隠れるところがちょうど見えない!ということで、海岸線に沿って見えるところまで移動。ちょうど、女台場(おなごだいば) の辺りに陣取って10人で日の入りを眺めました。素晴らしかった!!近くで缶ビールを仕入れてきて飲んだのがまた格別で(笑)。

日の入りを本日のハイライトとして、宿に帰って夕食(宴会)、入浴、二次会。恒例となった札束トランプでババ抜き(ジョーカーが2枚混入していてやり直し!)して来年の幹事決め、さらに JENGA Ultimateで副幹事決め。当然ながらたいそう盛り上がりました。そして来年どこに行く?

そろそろあちこち行き尽くしてきたので海外か?とか離島は?とか意見が出ましたが、さすがにこうしたところは1泊2日というわけにいかないので、直前まで予定が読めない面々としてはコミットしにくいという結論になり、あれこれ意見を出した後で秋田に決定されました。もう10年以上行ってないので楽しみです!

1日4回の振り返り

しばらく前に、シゴタノで「1日4回振り返る機会を作る」という大橋さんの記事を読みました。

cyblog.jp

私自身は「たすくま」のユーザーですが、個別のタスクのメモをEvernoteに送ることはやっていません。一時やってみたのですが、細かいノートが増えすぎると読み返すのが嫌になってしまう傾向がはっきり出たため、やめました。大橋さんは、上記の記事で、

一日分まとめてEvernoteに保存する機能はありますが、そうなると個別のタスクに付したメモは埋もれてしまいます。

と書かれていますが、私にとっては、1日分が纏まって読めて、その1日が思い出せればOKです。ただ、タスクの実行記録だけだと、鮮明に思い出すのが難しく、ログを見るのも楽しくないので、佐々木さんのオススメに従って、タスクの終了時に「瞬時レビュー」をして終了時コメントをできるだけ入れるようにしています。

※瞬時レビューについては、以下の記事をご参照。

瞬時レビューが教えてくれる「隠れた私」の言い分 | シゴタノ!

瞬時レビューは生活リズムをつくるのに良い | jMatsuzaki

瞬時レビューの大切さをベイビーステップで学んだ

とはいえ、タスクの終了時は、次のタスクに追われていることも多く、そのプレッシャーの中で瞬時レビューをしてコメント入力しようと思うと端的すぎて後から見ても趣旨不明の短文になりがちです。コメント入れる余裕もなくてそのまま終了してしまうことも多くあります。すると翌日のログレビューの際に詰まらなくなり、コメントを残すようにしよう!と決意してしばらくはキープできるけれど、そのうち慌ただしくなってまたコメントが減り、というサイクルを繰り返しがちでした。

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そこで、大橋さんの「振り返りタスクを1日4回入れる」というのをアレンジして取り入れることにしてみました。時間は、(1)7:45(通勤バスの中)、(2)14:00、(3)18:30(帰宅電車の中)、(4)21:30です。前回の振り返りから現在までの終了タスクを順に繰って見ていき、その時点でコメント付加したいことがあれば、コメントを入れていきます。メモを送ることはしていません。

この「数時間後でコメントを入れる」というのが思った以上に有効で、意味不明なコメントを補充したり、その時点では慌てていてコメント入れそこなったものを入れたり、少しだけ客観的な気分になって、でも、その時の気分もまだ鮮明に覚えているのでそれなりにリアルな感じで、コメント入れられるのが、自分的にとても快適です。終了時のコメントに追い立てられている感じがないのがこんなによいとは我ながら意外でした。

ということで、毎日楽しく振り返りコメントを入れています。もちろん、翌日のレビューも楽しさ増して良い感じです。

近頃の息子2号

高校2年生、世間一般でも中だるみの年と言われるわけですが、なにしろ付属校で、推薦枠が9割と言われていることもあり、のんびりしたものです。推薦取れなかったら絶対一般入試で大学行くとか無理だろうから外れないように最大限の努力をすべきなんですが、どうもそこも怪しい、というお話です。

毎年1学期の終わりに三者面談がありまして、試験の点数一覧、それをもとにした1学期の評定を渡されつつ、注意事項を述べられたり、今後について先生と話をしたりします。二者面談は4月にもしているようです。

2学期の期末テストは、途中で大きく体調を崩し、1科目受験できないというありさまで、そのため順位が出ないとか(評定はつくんですね。中間の結果をもとに見込み点を付けるらしい)いう状況で、三者面談始まる前から「今回のテストはひどかったから、このままいくと推薦が危ないって言われると思う」と本人から何度も言われてました(案外小心者)。

臨んでみたら、まさしくその通りのことを言われたので内心笑ってしまったのですが、客観的にあまりよろしくない状況ですね。

  1. 現在の評定だと、下から30%くらいの位置なので、推薦枠からはみ出る危険と隣り合わせ

  2. 志望している学部(スポーツ系)は、保健体育の評定が3.5最低ラインのところ、現時点で3.3しかないのでこのままでは志望できない

  3. 欠席・遅刻が3年間でそれぞれ10回までのところ、どちらも多いのでこのまま行くとそこで推薦資格がなくなってしまう

保健体育の評定が悪かったのは本人的にはびっくりらしく、これも欠席が響いているかも(出席点が大きいらしい)、でもよく分からないので担当の先生に確認する運びに。保健の試験しっかり取れよ、というそもそも論がありますけどね。

欠席遅刻条件については、サボっているわけでもない体調不良の欠席も同じ扱いというのはどういうことか、体調悪くて休むような生徒は要らないということ?と詰め寄ってみましたが、なんらかの線引をする必要性があって、というところまでしか担任レベルでは回答が得られませんでした。診断書とか病院の領収書があればOKくらいにするべきでは?と言ってみて、ちゃんと伝えてほしいとは言ったものの、どうかな?と思います。まあ、本当に引っかかりそうになった時に向けての布石程度で。

まああとは、今回のようにこけたときのバッファになる程度に普段から勉強しないとダメだろうよ、ということだと思いますけどね~。

週末はやはりトランポリンに励んでいたものの、先週も調子崩して胃腸科にかかり、そのせいでナイタ―シーズンだと言うのにウォータージャンプに行けなかったりしたのでした(そして兄ちゃんが試験期間に突入し、送迎してくれなくなった)。

それにしても暑すぎる今夏で、冷房のない略四畳半に住んでいる息子2号は暑さで生活に支障をきたしており、設置に向けて重い腰を上げたところです。こんなにこの家に住み続けるつもりはなかったのですが、子どもたちが家を出ていくのが予想よりずいぶん遅くなっていて、まだ5年くらいは家族4人でここのままな気がします。そろそろコンパクトな住まいに移りたい気もするんだけど、環境としては快適な地域なのでまあいいか。。。