天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

2018年を振り返って

2018年は、年頭所感で宣言したように、2017年から引き続き4つの価値観(私にとって大切なこと)を行動指針として日々を送ることに努めてきました。また、この4つの価値観について、改めて記事にまとめ直したりもしました。

日々を送ることの中で軸がぶれないようにするには、同じ項目で振り返りを行い、それをフィードバックするシステムが重要ということで、表形式日記(ExcelからNumbersへ形式変更しましたが中身は変わらず)からブログの週まとめ、月まとめ記事にしてきました。

同じ項目で日々から週・月・年に積み上げることで、ズームイン・ズームアウトがやりやすくなり、行動指針からのズレが少なくなる効果が得られていますが、その分振り返りにかかる時間が長くなって負荷は増しました。これを軽減するために、週のまとめ・月のまとめ記事を直接記事の形で書くのでなく、項目ごとにWorkFlowy上でレビューしてから転記する形に年の途中で変更し、ズームインとズームアウトを行き来してレビューをするようになりました(年次レビューをするにあたり、さらにWorkFlowy上の項目立てを変更し、週・月を親項目から項目を親項目へ変更しました)。

f:id:senri4000:20190104110059j:plain

2018年も、一昨年、昨年に倣って、いくつかの項目については、個別の年次レビューを行いました。これも、12月に設定したたすくまの「年次レビュー」リピートタスク(日リピート)のおかげです。この記事で締めなので、翌年の年次レビューに向けて、リピートの基準日を2019年の12月5日に設定しました。

ということで、今年も、個別のレビュー記事を参照しつつ全体レビューをしておきたいと思いますが、その前に、2018年を3つにまとめると、以下のようになるかな、と。

  1. 父の死去とそれを乗り越えて母の一人暮らしの生活システムを確立。介護サービスの皆さんのおかげもあって、母の状態は1年前に比べて大きく改善しています。介護度も要介護2から要支援2に変更になりました。
  2. ウェルス・ダイナミクスと出会い、そこからライフワーク・コーチングを継続的に受けるようになり、その時々の課題を解決しつつ、内的価値を整えることで人生の目的が見えてきました。
  3. 導入したモノたちのおかげで、各方面で生活の向上が得られました(車、ホットクック・ルンバ、Mac Book Proなど)

backstage.senri4000.com

0. 私を支えるシステム

まず、上述したように、価値観について書いたり、タスク管理全体について書いたりして、考えることの多かった年でした。考える・書くカテゴリレビューとして記事を書いています。

backstage.senri4000.com

こうして考えてきたことから、情熱から目的に至る内的価値を主たる軸として考え、そのサブシステムとして・行動指針として4つの価値観を位置づけるのが良さそうだ、という結論になりつつあります。

1. プロフェッショナルたること

仕事の領域が劇的に広がっていることで、専門性を軸に考えていた「プロフェッショナルたること」のこれまでの定義がしっくりこなくなり、「自分の仕事をする」という形に再定義をしました。

backstage.senri4000.com

とはいえ、2018年の終わりに、内的価値の見直しをきっかけに仕事面においては「健全な経営を支える」という目的が降りてきたので、今後はこちらがこの価値観の柱になっていくと思います。

激動の2017年に比べて特筆事項が少なかったこともあり、今年はこの項目について個別のレビューはしませんでした。退職と中途採用が複数あり、組織運営に力を割き、試行錯誤を繰り返しつつ、経営からの期待に応えられるよう自分の領域を広げるためのインプットに励んだ1年でした。

2. 心身の健康

自分の器のメンテナンス・実行資源管理ということで、この項目が一番サブ項目やKPIが多いのは相変わらずです。

タスク管理の状況

個別レビューに書いたように、タスクの実行管理のシステム、自分ルール、レビューのシステムからなっていると思います。

backstage.senri4000.com

実行管理システムとレビューのシステムについては確立し、細かいチューンを重ねていけば概ねOKになっていると思いますが、自分ルールについてはシステムの中に組み入れ損なった(振り返る対象にできていなかった)ために失われてしまったものが多いように思います。年の終わり頃にいくつか見直しをしていますが、ルールのメンテナンスシステム自体も見直しして実効性を高めていく必要がありそうです。

backstage.senri4000.com

backstage.senri4000.com

体調管理&ダイエット

年頭所感に書いた通り、気候の変化や仕事の状況、その他のイベントなどの外部の影響を最小限にし、かつ、自分の資源を全部つっこみたい衝動を乗り越えて、体調を保つべくコントロールに努めてきました。起床・就寝時刻の管理と運動量の確保が鍵であることは自覚している通りであっても、やはりコントロールを全面的に行き渡らせるのは難しく、山あり谷ありになりました。

とはいえ、今年はApple Watchを導入したことで、より可視化が進み、運動量も平準化しましたし、体力的にはやや上向きで維持できたように思います。年末スキーで体力的にかなり楽に子供達と滑ることができて実感しました。

睡眠に対する要求量がやや増えている印象があること、どうやら自分の体質的に早朝から活動しすぎると午後早くに電池切れを起こしてしまい総活動量から考えるとあまり効率が良くない(生産性かえって下がる)ような気がしますので、自分に合った生活スケジュールを見極めたいと思います。

ダイエットというか、食のコントロールについては、今年勝間さんのブログや著書「勝間式食事ハック」、津川先生の「世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事」により、極端な糖質制限もよろしくなさそうという結論になり、軌道修正をしました。「自然に欲求のままに振舞ってちょうど良い」を目指して行きたいのですが、決め手に欠けている感じなので、引き続きの課題です。

勝間式 食事ハック

勝間式 食事ハック

世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事

世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事

インプット

年の終わりに山口周氏の一連の著作を読んだことで、自分の中でのインプット軸が整理されたように思います。個人としても「アート」(直感・感性)、「サイエンス」(ロジック)、「クラフト」(経験)のバランスを取っておくのが良さそうで、それを支えるインプットという位置付けが良いだろうということです。

backstage.senri4000.com

また、インプットの手段として、中心に来るのは変わらず読書だと思いますが、音声・映像(オンラインセミナー)の利用ハードルが劇的に下がり重要度が増していると思います。一方で、体験による五感インプットも貴重であり、特に今年の後半は意識的に取り入れてきました。旅もここに入ると思います。「旅・体験」のカテゴリを新設してもいいかな〜。

backstage.senri4000.com

音楽

手元に抱えていることを手放す一環で、オーケストラ活動は参加を取りやめました。ただ、直感・感性のインプットという視点で音楽を学びたい・練習したい気持ちも起きてきているので、あまり頑なに決めずに機会が来たら入れていこうと思います。

3. 快適な生活

結局のところこれも自分の器のメンテナンスの一部なんだよな、と思うに至っています。外部環境だけ取り出してレビューをかけていると、できないことがどうしても多くなり(しわ寄せがきやすい)、自己効力感が下がる傾向にあります。

年の瀬に当たってもう少しスッキリと新年を迎えたい気持ちが高まったりしていて、ここ20年にない自分の心持ちに驚いています。できないからしなくていいと無理に抑え込んでいたのかな、という気もしていて、では次に、どうやったら無理なくできるようになるかに進みたいところです。一つの解は、自宅滞留時間を増やす、なのですが、それだけでなんとかなるのだろうか、よく分からないですね。

また、リアルだけでなくデジタルのメンテナンスも不足しているのが判明しました。本当に、フィードバックループの中に入っていないことってどんどんこぼれ落ちていきますね。意識できないことは存在しないと同じ、身に沁みます。

4. 家族のQOL

実家まわり

昨年のように個別レビュー記事を書こうかと思ったのですが、振り返りが辛い面もあって無理せずやめました。念頭所感に書いたことが10日でひっくり返るなんて予想だにしていませんでしたね・・・。

冒頭に書いた通り、父が亡くなってからの怒涛の半年で母の生活基盤を整えて無理なく過ごせるようにすることを心がけましたが、母自身が前向きで、周りの皆さんとの交流を大切にして日々しっかり生きていてくれるのが何よりだな、と思っています。年相応の物忘れはありますが、認知能力に問題は感じられず、「忘れるのでメモを作って対応しているんだよ」と見せてくれたりします。肉体面が上向くと精神面にもてきめんに良い影響となって現れるのだな、と実感しています。

夫と息子たち

子育ての終わりを感じることが多くなった1年でした。

backstage.senri4000.com

ということは、夫と二人の生活が近いうちに戻ってくるということで、そろそろそれについても考えたいなぁと思い出しています。今年は夫が異動して仕事が大きく変わったこともあり、家にいる時間が激減してコミュニケーション効率が下がっている気がします。少し課題感がありますので、来年は何か考えたいですね。

お金まわり

なんとか12ヶ月間生活支出の記録をとって振り返りの時間を持つことができました。ライフプランの見直しを年初早々に予定しており、その準備が間に合うかしら?とか思っている状況です。

12月のまとめ (2018-W49~W52)

寒くなったり暖かく戻ったりを行きつ戻りつした12月でした。近隣のスキー場にはなかなか雪が降ってくれなくて、本格的に練習がしにくいと息子2号が嘆いていました。

会社の会計年度や学校の年度は4月〜3月であるわけですが、年の始まり・終わりというのはやはり意味があり、重みもあるものですね。締めくくりの月ということで、1年を振り返り、新年の準備で整理整頓清掃モードになりました。素直にそういうモードになっておくのが良さそうだ、というのが今年の感じです。逆らってもあまり良いことないな、と(笑)。そうしたモードになることで、すぐに実現しなくても新しい年に向けて整理したい大きなことが出てきたりもしますし。

f:id:senri4000:20181219160934j:plain

今月の良かったこと

  1. 10回目のコーチングセッションは「内的価値を整える」がテーマで、さすがのガイドでスッキリ整って今後に向かえるようになりました。
  2. 忘年会シーズンということもあって、しばらくぶりにリアルで人に会う機会が多く、刺激も受け、楽しい時間を過ごしました。
  3. 山口周氏の著作に出会えて今後の自分の指針を得たように思います。

4つの価値観に沿って

1.プロフェッショナルたること

12月ということで、来年というか第四四半期に向けて整理を始めてみたところで月の後半事件が勃発して振り回されあちこち影響が出ました。しかし、現在のポジションにいる限りはこうした事態は避けられないので、対応の際のスムーズさや負荷の分散などに気をつけておきたいと思います(上司を見ていると本当にそう思います・・・)。

2. 心身の健康

タスク管理の状況

実行資源管理として、自分の器のメンテナンスシステムの中心として、タスク管理システムは重要であるということを年次レビューをしつつ再認識した12月でした。価値観の再定義をまた行うかどうかは別として、来年は内的価値に沿ったレビューをしていきたいと思っていますが、本日2019W1の週間日記を始めた段階では、まだ日記の項目はいじらなくてもいいかな、という結論でした。

日々の実行資源管理の中心である「たすくま」のリピートタスクをチューンしたい欲求も強くなっており、手始めに使わなくなっていてリピート間隔0にして放置されているタスクを整理しました(アーカイブしたり日リピートから週・月・年などに移したり)。

体調管理&ダイエット

寒くなると体が固まってきて不調になりやすい気がします。また、生活の中で疲労が蓄積することもあり、それによっても不調になってその回復に時間がかかります。この繰り返しではありますが、今月は疲労の蓄積が強くて波が深く沈み、回復に時間がかかりました。

なんとなくの体感ですが、こうした体の調子に敏感になっているように思います。感じられるので手当は早めにできるのだけど、影響も強いような。そして、食から受ける影響についても同様の傾向があるような気がしていて、もっと自然にコントロールができるといいな、と思っているところです。

インプット

ブックタワーを導入し、リアル書店巡りも継続。ブクログ整理して読書状況を見えるようにし、読む本の種別を入れたことで、自分にとってのインプットの意義がよりクリアになったように思います。

3. 快適な生活

やっぱり年末スッキリして新しい年を迎えたい、という基本の気持ちに素直に帰ることができるようになった今年の12月でした。が、気持ちだけでは実績には直結しないので、道半ばです。積み重ねなので仕方なしではあるのですが。そして、リアルとデジタルの両方の整理整頓清掃がしたいのだけど、これって12月だけでできるわけはないんですよね。毎月するべきなのかなぁ。。

4. 家族のQOL

実家まわり

12月も早々に、母としては新しい年を迎える準備を考えて、やりきれないところは私たちが訪問した時にお願いする計画を立てていたようでした。もともときっちり掃除して綺麗にしておきたい性格の人で、おかげで散らかったり汚れていたりも少ないので(ままならないところはヘルパーさんの手を借りており、自分でやりきれていない不満はあるようですが)、早めに準備完了となっていたようでした。うーん、羨ましいというか、どうやったらそういう状態がキープできるのかコツを知りたい。

夫と息子たち

息子2号の大学合格が決まり、息子1号は面接を重ねたけれどやっぱり就職はやめて大学院に進むことに決め、と、それぞれの進路という感じでした。どんどん保護は要らなくなって同居人になって行くのですが、失敗しないとできるようにならないことも色々あって先回りしないように我慢することも度々、と言ったところです。離れていれば気にならないのでしょうが、なまじ同居しているだけに、という面もありそうです。

今月の週まとめエントリ

W49 12/3~12/9

backstage.senri4000.com

W50 12/10~12/16

backstage.senri4000.com

W51 12/17~12/23

backstage.senri4000.com

W52 12/24~12/30

backstage.senri4000.com

12/24~12/30 今週のまとめ (2018-W52)

週末に向かってグイグイ寒くなり、金曜日にはついに当地も初雪観測、と思ったら翌朝起きたら屋根には積もってるわ降り止まないわでびっくりしました。そして例年通り年末年始スキーに出かけたところ、スキー場は吹雪いていて駐車場からホテルまでのわずかな距離がとてつもなく遠く感じたのでした。

年末週、曜日の関係で金曜日まで仕事であり、月曜が振替休日のため1日短かったものの、割と切迫感なく整理して締められたように思います。

毎年冬休みはスキー旅行を優先して予定を組むため、休みに入ってから余裕を持って大掃除する暇がなく、それを見越してそれまでに実行したいと思いながら毎回実現できずに終わるため、なぜこの忙しいときに大掃除なんだ!と不満に思ったり、無理に大掃除しなくては、と思わないようにしよう、と心がけてみたりしてきました。そんな数年・十数年を経て、やっぱりスッキリ気持ちよく新年を迎えたい、という気持ちは大切にしたいな、と原点に帰った今年の年末です。とはいえ、気持ちだけで気持ちよくスッキリという自分基準には全く到達していないので、どう折り合いをつけるのかは今後です。

今週の良かったこと

  1. iPad proのスマートキーボードを修理交換してもらえました(認識不良のため)。
  2. 年末大掃除の一環で玄関の棚類を息子2号中心に大整理。スッキリしました。
  3. 母が以前から希望していたデイサービスの曜日追加に空きが出て1月から行けることになりました。

4つの価値観に沿って

先週のセッションから考えていたことを含めて「考える・書く」の年次レビューを書きました。

backstage.senri4000.com

内的価値の軸に沿って考えて行くと、今年書き直した「価値観の再定義」についても多少変化が起きそうに思います。まずは、現在価値観に基づいて作っている日記の項目と週と月のまとめ記事の構成を来年は変えてみたいな、と思ったりしています。具体的には、年頭所感に書こうと思っていますが、自分の生活・状況全てを振り返った記事を書くというよりは、自分の器のメンテナンス(実行資源管理)についてのふりかえりが中心になりそうです。

1.プロフェッショナルたること

先週勃発した事態の継続・派生がいくつか残り、追われつつも来期の方針について思いを巡らしたり、次の株主総会に向けてのイメージを膨らませたりしながら過ごしました。冬休み前にして忘れそうなので色々書き出して整理しつつ。

年末年始の職場での気持ちの良い過ごし方、というのが自分的に固まってないのでどうも毎年落ち着かなかったり気分が沈んだりするのかなぁ、と思ったりしていました。一心不乱に掃除する、掃除の範囲を決めておく、こういう過ごし方、心の持ち方にする、ということをちゃんと考えた方が良いのかもしれません。

2. 心身の健康

タスク管理の状況

リピートタスクのチューンをしたい気持ちが高まってきて、ああしようこうしようと考えを巡らせる週でした。それなりに時間と手間がかかるので、実行までは至らず、休み中の課題になりそうです。

レビューの方法や日記についても同時に考えていました。自分の器のメンテナンス、インプット、考えたこと、の3本でしょうかね。目的に関する活動についてもレビューはして行きたいけれど、こちらはクローズになりそう。

体調管理&ダイエット

先週末の不調からなんとか脱出したつもりだったのですが、まだ多少引きずっていた感じで、疲れやすかったり日中眠かったりしていました。運動量は平常時に戻っています。 ダイエットについてというか、食のコントロールをもう少し無理なくできるようになりたいなぁと思うことが増えていて、どういう方向を求めていくかもう少し考えたいと思います。

3. 快適な生活

エントロピーは増大する、で、スペースがあると物が散乱する・積み上がる傾向があり、定期的に棚卸しやら整理をしないと暮らしにくくなります。甚だしくなっていた玄関周りについてハンガーラックや荷物棚を整理して物を減らし、入れ替えを進めてスッキリさせました。事前に話をして完成イメージを共有し、中心になって進めてくれたのは息子2号で、かなり思い切った形にできて満足しました。

4. 家族のQOL

実家まわり

いつも母の通院付き添いは車の運転の得意な妹にお任せしているのですが、年末ギリギリの27日とあってどうしても休めないとのことで、大変久しぶりに担当して行ってきました。やっぱり年末のためか相当混んでいて受付から1時間待ちでしたが、問題なくフォルテオの注射薬の服薬状況チェックと次回分をもらって帰ってきました。

骨はおかげさまでずいぶん丈夫になっているそうですが、脇腹の痛みを訴える母に、腰が曲がってしまっているため、肋骨がお腹に食い込む形になりやすく、そのせいで脇腹が痛むのは仕方がないというか手当のしようがないのでうまくおりあっていくしかないんだよね、心配なら内蔵の方をないかで見てもらって、と言われる先生でした。

そして、介護認定の更新の際、要支援2に変更になったことから訪問リハビリの回数を秋3回(月・水・金)から週2回(月・金)に減らし、その分水曜日にもう1日デイサービスを入れられないか要望していました(現在は土曜日の1日のみ)。残念ながら空きがなく待ちになっていたのですが、空きが出たとの連絡があり、来年1月から週2日行けることになりました。デイサービスは1日フルで出かけることができ、昼食も入浴も提供されるので、ありがたい上に人と触れ合う刺激や各種の活動での活性化もあってありがたいことばかり。母も慣れてきてとても楽しんでいけているようなので是非増やしたいと思っていたところ、2ヶ月待ちで実現にいたり大変ありがたいです。

夫と息子たち

3月に安比高原にスキーに行きたいと夏から計画を立てていて、ツアーの出た10月に申し込みをしていたのですが、まさかの息子2号の申告漏れで卒業式が日程バッティングしていることが今頃判明してブチ切れました。そこまでこちらが気を配ってチェックしなきゃいけないわけ?とか思ったのですが、先回りしないで自分でやって失敗して学んで育っていく面もあるので難しい(まだ子育てなのかorz)。

今週のエントリ

12/28(金)

backstage.senri4000.com

今週のインプット

なんだかバタバタと日がすぎたせいかあまり進みませんでした。こうやって分類してみると、傾向や状況がわかって面白いですね。

興味本

図解 世界の名作住宅

図解 世界の名作住宅

  • 作者: 中山繁信,松下希和,伊藤茉莉子,齋藤玲香
  • 出版社/メーカー: エクスナレッジ
  • 発売日: 2018/09/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る

イラストが綺麗で眺めていて楽しいのと解説でへぇ!と思うことが多いので、パラパラめくりながら少しずつ読んでいます。

補助本

大富豪からの手紙

大富豪からの手紙

読了しました。じっくり読みたい本です。折に触れて読み返すとか。

質問は人生を変える

質問は人生を変える

こちらもじっくり読みたい本ですね。今3分の1くらい。

2018年の考える・書く

少し前まで「書くこと」としていたカテゴリーを「考える・書く」に変更しました。私にとって「書く」とは結局考えること、考えを整理して収束させることだよね、と思い、さらに、書くこと自体をテーマにして書いていたわけではないことの行き場がなかったのを「考える」とすればピッタリするといった事情によります。

f:id:senri4000:20181230163852j:plain

さて、2018年の「考える・書く」は、14エントリ。比較的考えることが多かった、それをまとめておきたい欲求も高かった、と思います。その理由は、2月に受けたウェルス・ダイナミクスのコンサルティング・1日講座、そしてその後の月1回ペースでのライフワーク・コーチングセッションですね。

backstage.senri4000.com

backstage.senri4000.com

backstage.senri4000.com

backstage.senri4000.com

コーチングセッションでは、仕事上の短期・中期の相談(どうなっていきたいか・そのために何をするか)を中心にしつつ、これまでの経緯で「手の中に握りしめている」格好になっていたことをいくつか手放し、新しいものを入れてきました。その時そのときで明示的にセッションのテーマにしていなくても、つまるところは内的価値を整えてきたことになるのかな、と思います。
※内的価値については、コーチの松本秀幸(ヒデ)さんのこちらの解説がさっと分かると思います。

ameblo.jp

そして12月のセッションで改めて内的価値の見直しを行いまして、情熱・才能(コアバリュー)から人格・目的(キーバリュー)までが今の自分としてスッキリ通った感じがするようになりました。これまで、目的のところだけがずっとしっくりこない感じがしていて引っかかっていたのですが(上記の「思考と実践」の記事の中でよくわからないと言っていたのはそのせいですね)、ようやくという感じです。知識・人脈(ミッドバリュー)については情熱と目的の間にあるものを選んで行けば良いということで、指針が明確になって良い感じ。

ということで、今の情熱・才能・人格・目的のところを公開しておきたいと思います。なお、目的については、キーワードが降ってきたばかりの状態なので、中身の定義については考え続けていきますし、それをいつ誰とどうやって実現していくかはまだその先のことになります。

情熱

本質的であること。制約がないこと。
ものごとが、その本来の姿であること。本来の形にすること。

才能

整理する。明確にする。言語化する。概念化する。敷衍する。
ズームインとズームアウト。メタ視点。
キーワードを見つける。調べる。分析する。
メカニック

人格

小難しいことを安心して任せておける。
必要に応じて調べ、整理して説明してくれる。
直感で出てきたことに説明をつけられる。
見捨てない、頼りになる人。

目的

健全な経営を支える。
健全な社会を実現する〜制度疲労を起こしている今の世の中(成熟社会)において〜

12/17~12/23 今週のまとめ (2018-W51)

暖かな週でした。特に昼間は日差しが暖かくて、出先でコートを脱いでかけたらそのまま忘れて出てしまい、気付かずに帰ろうとするほど。 自分ルールで金曜日にセミナー予定を入れていたところ、諸事情により月曜火曜と連続してとんぼ返りで東京に行く羽目になり、秋3回日帰り東京出張という不倒の記録を打ち立ててしまいました(更新したくないです)。

今週の良かったこと

  1. 人生の目的につながるキーワード「健全さ」に出会いました。
  2. 10回目のコーチング・セッション。内的価値を整える(特に目的)をテーマに。スッキリ整って腹落ちしたので前に進みます。
  3. 知財側に中途入社が決まりました。万歳。

4つの価値観に沿って

10回目のコーチングセッション。1時間セッションの9回セットが終了しましたので、今回は、内的価値を整えるセッション。ウェルスダイナミクスの1日講座を2回受けていて、その度にワークをしていますし、時々見直しもしていますがまだ特に目的のところがしっくりこない状態でした。

今回は、これまでより15分短いこともあり、事前準備大切だよな、と、今更ながら思いまして、事前に解決したい課題を書き送り、内的価値を書き出したEvernoteのノートを共有。セッション前は、目的に書き出したものがあまりに大きすぎて「?」とかつけてたのですが、セッション通じてやっぱりこれだよね、となりました。スチールの常でついHowを考えてしまうので、あまりに大きいと「どうやってやるのそれ」とか思ってしまうのですが、いまはこの降ってきたものを大切にして、意識をそちらに向けていくことにします。定義も含めてこの先考え続けて行きます。

1.プロフェッショナルたること

詳細書けない事態が発生しまして。月曜朝にエレベーターで一緒になった上司に「午前中空いてる?」と聞かれて「??はい」と答えたところ、打ち合わせに引っ張り込まれ、「同行して」と1時間もしないうちに新幹線に乗ることになりまして。おまけに翌日も同じ案件で再訪するためにまたもや日帰りと相成りました。滞在時間は大したことないので、そのまま帰社して普通に仕事することにもなり(だって全然そんな予定じゃないから・・・)。

同行しろと言われる上司の意図を考えつつ(特に役目を振られたわけでもないので)、右往左往した1週間でした。

そんな中容赦無く年末進行していくのがががが。

2. 心身の健康

タスク管理の状況

年次レビューをカテゴリ単位でし始めると、全体のタスク管理システムについても来年はどうしようとか、レビューについてもこのまま踏襲するかチューンするか考える機会になります。週ごとに振り返る、さらに月ごとに振り返る、そして1年を振り返る、という形は良いと思うのですが、項目は改定しても良いかな、と考える昨今です。

また、日々のタスク管理についても、特に仕事の時間中は、会議・打ち合わせ、考える&手元作業、インプットのいずれかで良いのでは(中身の種類はどうでも良いのでは)と思ったりしています。カレンダーには内容を入れつつ、リピートタスクをその3種類にしてみようかなぁ。

体調管理&ダイエット

仕事がそんな調子だった中、予定通りに水曜日はおやすみしてセッションの後展覧会に行ったり考えをまとめるためにお出かけしたりしていたところ、疲労が蓄積したらしく、金曜の出張後の忘年会で止めを刺す?事態に。一人で当たったらしく久しぶりに眠れないくらい腹痛と嘔吐に悩まされました。回復に3日かかってます。ちょうど予約していたリメディアルセラピーで「全身お疲れですね!ストレッチとかじゃなくてしっかり養生して良くなったらまた動いてください。」と言われました。

ということで、いい感じで運動量が来ていた前半だったのですが、週末崩れて倒れていましたので、またそろそろ復活して行きます。調子を崩すと戻すのに最低3日はかかりますね。。。

3. 快適な生活

ブクログの整理もここに入れていいかしら、という感じです。メンテナンスって大事ですね。そして、年次レビュー作業で週まとめや月まとめの記事を読み返していて、この項目の置き去り感がすごい。年の前半は色々手を出していたのになぁ。残念。

4. 家族のQOL

実家まわり

妹夫婦がクリスマスケーキを持って訪問する中、まだ調子が戻らずに訪問は控えていました。。

夫と息子たち

息子2号は年明けからどんどんモーグルの大会が始まるのですが、雪がちっとも降らなくてゲレンデが中々全面滑走可能にならず、ちっとも行けてないため「練習不足で怖い」ということで、この週末から3泊4日でスキー場内の宿泊所に泊まり込んでいました。息子1号は1泊して帰り、2日後にまた迎えに行ってました。近場だからできる技ですね。でもやっぱりあまり雪はなく、雨が降ったりして辛かったようです。初日は晴れていたところリフト待ち数十分で「歩いて登って15本滑った」だそうです🙄

今週のエントリ

12/19(水)

backstage.senri4000.com

この中で、本の種類を3つに分けて見たのですが、よくよく考えると、くだんの山口氏の本のような思考の補助となる本が4つ目としてあるのかも、とか思ったりしています。その他のハウツー本もここに入れておくかな(座り悪いけど、その他を作るのもなんだか)。

今週のインプット

年次レビューの前にブクログ登録の整理をしたので、読書状況の管理がしやすくなりました。試しに4種に分けてみます。

興味本

とある建築・デザインの展覧会に行き、建築史に興味が出てきています。出会ったキーワードは「融通性のある規格化」。すごい応用が効きそうです。

図解 世界の名作住宅

図解 世界の名作住宅

  • 作者: 中山繁信,松下希和,伊藤茉莉子,齋藤玲香
  • 出版社/メーカー: エクスナレッジ
  • 発売日: 2018/09/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る

実況・近代建築史講義

実況・近代建築史講義

文字と組織の世界史:新しい「比較文明史」のスケッチ

文字と組織の世界史:新しい「比較文明史」のスケッチ

西洋美術史入門 (ちくまプリマー新書)

西洋美術史入門 (ちくまプリマー新書)

補助本

大富豪からの手紙

大富豪からの手紙

たった1日で即戦力になるMacの教科書

たった1日で即戦力になるMacの教科書

2018年のインプット

読書記録

メディアマーカーからブクログに移行しまして、この記事を書く前になんとか登録状況と読書状況の立て直しをしました。でないとせっかく年次レビューするのに去年までと比べられないし。

ということで、ドタバタと、週のまとめ記事やBookLive!の購入記事なども見直して登録にはげみました。また、メディアマーカー上で「読中」にしたまま放置していたので「いま読んでる」が90冊を超えていたものをなんとか読了日を入力したり、途中で挫折してしまっているのは「積読」に戻したりして本当にいま読んでるものに絞りました(20冊ほどになったので、これなら正常の範囲かと)。

その結果、2018年の読書冊数は146冊となりまして、これならここ2年とさほど変わらないので、漏れもなさそうです。読んだ冊数は、これに加えた再読数になりますが、これも毎年のことなので、新たに読んだ冊数と考えればまあ良いかな。

f:id:senri4000:20181223223824p:plain
2018年の読書記録

グラフを見てみると、前半より後半の方が多めですね。3月〜6月が凹むのは株主総会祭りで余裕がないせい(そして5月が妙に多いのは軽い本ばかり読んでいたせい)だなあ、と。

さて、今月になって山口周氏の本を読み漁っており、その読書法にも感銘を受けていたりするのですが、それも踏まえて、私自身の読書というのは3種類に分けられます。

外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術

外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術

知的戦闘力を高める 独学の技法

知的戦闘力を高める 独学の技法

1つ目が仕事に役立つことを期待して読む本。2つ目が知的好奇心(興味)で読む本。3つ目は純粋に楽しみのための本。1と2の境目は多少ぼんやりしています。というのも、「役立つ」というのと「興味がある」との境目が曖昧で、現在の仕事に直結するものだけを1にしているわけでもないし、人文系・教養書ばかりを2つ目に数えているわけでもないからです。

概ね、1に入るのは、法律関係の書籍、経営・ビジネス関係の書籍になります。行動経済学とか心理学とかになってくると、間接的に役立つんだけど、そこまでそう期待しているわけでもなく、自分の興味の方が強いかな、といった感じになります。

来年の読書記録では、この分類をタグにして冊数を出すと面白いかな〜、とか思ったりしています。「仕事本」「興味本」「楽しみ本」って感じでしょうか。ああその前にカオスになっているタグの整理もしないと・・・。

耳インプットなど

今年もセミナー動画を中心に耳インプットも行いました。11月にはYouTubeプライムを導入してオフライン再生・バックグラウンド再生が可能になったため、YouTubeを利用しているものが聴きやすくなりました。このままプライムを継続するか迷っているところではあるのですが(ファミリープラン高いし、1ヶ月しかお試しできないしな・・)。

ラジオのようにYouTube配信されているものもいくつかチェックしたりしているわけですが、全部ポッドキャストにしてくれないかしら、絶対そっちの方が聴きやすいのに、とか思ったりするのでした。ごりゅごcastは毎日とは行かないまでも、楽しくてよく聴いています。

ごりゅごcast

ごりゅごcast

  • goryugo & haruna1221
  • ソフトウェア ハウツー
  • ¥0

仕事系でもWebinarがようやく日本でも広まってきた感がありますし(アメリカでは多いのだけど、興味を惹かれても時差のせいで見れないのが多い。残念)、オンラインスクールも徐々に増えてきている感ありますね。Udemyの広告もよく見るようになりました。息子1号がいくつか受講しているようです。私自身はそこまで幅広く手が伸ばせず現在に至ってます。

オンラインスクールが広まっている背景はスマホが普及して隙間時間に聞けるようになったのが大きいと思いますが、だとすると、動画再生にしか対応していないものが多すぎるよなぁ、とか思うのでした。圧倒的に移動中(歩行中)に聴きたいんだけど、画面見られないし、そのままポケットに突っ込むと触っちゃって一時停止したり、そもそも画面出したままだとバッテリーも消費するし。

また、資料をPDFでダウンロードできると自分で書き込みもできるし、より定着しやすいのですが、これも対応しているところとそうでないところがあったりします。そもそも、リアルのセミナーだと資料配布が紙で、デジタルでくれないのはなぜなんだろう(申し込んでも断られることが圧倒的に多い)。全てのセミナーをオンラインで配信して欲しいと地方民としてはよく思うのでした。

12/10~12/16 今週のまとめ (2018-W50)

寒いです。毎週ファンヒーター用の灯油を買っている気がします。朝夜が特に寒くて、とうとう手袋のお世話になるようになりました。首回りも寒いな・・・。

今週は出張がなく、夜のお出かけが2回(うっかり1回分忘れてました)。会議州であったため、引きこもっていて、このパターンだと刺激が少なくて退屈しますね。かといって、手元作業の時間もある程度は必要なので、これ以上外に出るのも難しい。ううむ。体験が不足する感。

f:id:senri4000:20181214211738j:plain

で、この週のまとめ記事は日曜夜の時刻にして公開していますが(後からみるときの便宜のため)、大抵日曜の夜から月曜にかけて書いています。時々火曜にはみ出すのですが、できるだけ月曜の午前中に書き上がるのが理想的。日曜終わらないうちにまとめを書くのも座りが悪い(終わった感がないので)。今週もそんなこんなで日曜を過ごしていたら、月曜から突発事態で2日連続出張とかになってしまい、水曜に丸々持ち越したところ、先週の記憶が吹っ飛んでしまっており、日記を見返してもはるか遠いのでした。しまっタァ・・・・。ということで、記載が全体に薄くなってます。

今週の良かったこと

4つの価値観に沿って

1.プロフェッショナルたること

「健全な経営」というキーワードが自分の中で降ってきまして、経営会議で聞いた役員のコメントと照らし合わせて部門の方針とかに反映させて、などとつらつら考えています。もう少し考えて展開させてみると、拠り所にできるものが出来上がるんじゃないかな。

すっかり忘れていた、弁理士会派の勉強会担当当番でした。うぁ、このタイミングで?と思った時には時すでに遅く、キャンセルできるタイミングじゃないため、今回で抜けることにして、なんとか材料を探して判決文読んだりレジュメ作ったりしておりました。しばらく使っていなかった知財系の頭使いました。

2. 心身の健康

タスク管理の状況

年次レビューを始めまして、年の前半の記事などを読み返すと、変化に驚いたりしています。いまの時点での印象が強いことと、その時点時点で書いてきたこととはやはり差があって、書いておくことって大切だな、と改めて思うのでした。

タスク管理システムについても振り返っていますが、最近のリピートタスクの扱いに少し不自由感が出てきていて(特に仕事のタスク)、チューンが必要なのかな、割と大規模に?とか思っていたりします。

backstage.senri4000.com

体調管理&ダイエット

ダイエットというか、食欲のコントロールというか、メンタルと食欲のつながりというか、なんだかうまく行ってない感がありました。結果体重増えてウエストがきつい・・・。

週末の運動量に気をつけたので、1週間全部のアクティビティリングを閉じることができ、気分良く過ごせました。

ちょっと気になるのは、睡眠欲求とか睡眠の質(寝つき・眠りの浅さ)で、瞑想とりいれてみたいとか思っています。寝酒はあまり良くなさそう・・・。

3. 快適な生活

年末迫ってきて、新年会の準備もあるので、と相談してリビングにある棚周りを夫と整理しました。やり出すと色々目につくので、あそこもここもやりたいと思うのですが、一度にやると疲労するし、かと言って、計画立てて実行ってうまくいかないので、やっぱり家の滞留時間を増やすのがいいんですよね。息子たちも巻き込みたいところ。

一方で、デジタルメンテの必要性が浮上してきており、Evernoteの整理とか、このブログのhttps化とか、じっくり取り組まないと、とようやくタスクリストに加えた感じです。

4. 家族のQOL

実家まわり

今週は実家訪問はお休みしまして、妹と、1年たったね、お疲れさまでしたディナーをしました。少し奮発して、景色の良いホテルでのコースを。美味しくいただいて、癒されました。京都旅行の思い出話をしたり(改装が終わったら根本中堂にまた行きたいね!とか)。

夫と息子たち

期末テストも終わった息子2号、今週は学校中が三者面談週間で午前授業。3年生の推薦入試組はもう合格発表終わってますから、成績不良者のみ面談有りということで、単純に午前授業週間です。同級生もみんな解放モードになっているようで、遊ぶ予定が満載になっているようです。

合格祝いに約束していたクロスバイクを購入しました。まだ早いかと思いつつ、まだ通学に使うし、壊れかけてるので早く欲しいとせがまれた結果ですね。あと4年自宅から自転車で大学に通う、と。近くてありがたいことですわ。。。

今週のエントリ

年次レビュー開始しました!

12/12(水)

backstage.senri4000.com

12/14(金)

backstage.senri4000.com

12/15(土)

backstage.senri4000.com

今週のインプット

タワーのおかげで紙の本・雑誌に手が伸びてます。楽しい。

文字と組織の世界史:新しい「比較文明史」のスケッチ

文字と組織の世界史:新しい「比較文明史」のスケッチ

少しずつ少しずつですが、読んでます。

西洋美術史入門 (ちくまプリマー新書)

西洋美術史入門 (ちくまプリマー新書)

読書再開。忘れてるし。上の本と少し併せ読み感もあって面白いです。

DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 2018年12月号 [雑誌]

DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 2018年12月号 [雑誌]

AIの好奇心、という記事に興味を惹かれて読みました。