天職の舞台裏

天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

2018−2019スキーシーズンイン

毎年11月になると、人工雪設備を持ったスキー場が次々オープンして行きます。降雪が始まるまでは、コースは1本、ペアリフト1本程度が多いですが、待ちかねたガチスキーヤーにとってはそれでも行く価値はあるらしく、早々に出かけている人々が。

今年の息子たちは(というか息子2号は)、近隣のショボい?1本コースでは満足できないと踏んだらしく、遠出して軽井沢プリンスホテルスキー場へ前泊して出かけていました。満足したけど、やっぱり遠いのでそうそうホイホイいけないな、という結論だったみたいです。

そうこうしているうちに、天然雪スキー場もオープンのニュースが相次いでいるようで、暖冬が心配されていたところ実は日本はそうじゃないとか。かぐらスキー場ニセコなどの降雪状況のチェックに余念がない息子2号でした(行かないけどね)。

とか言いつつ、今週は近隣スキー場に行くと宣言していたのに、前日の久しぶりのトランポリン講習会で「今日はいい練習ができた」せいでか、「身体中痛すぎて無理」とおやすみになってました。運転手を依頼されていた息子1号は、「俺は80%行かないと思ってたよ」だそうで、よく分かっていらっしゃる。

来週は期末テストの最中なので、次のスキーは2週間後になりそうですね。うかうかしているとすぐ年末年始になりそうです。今年は久し振りに志賀高原の予定。スタッドレスもそろそろ手配しないと(前のタイヤがハマるのかどうかやってみないとわからないらしい)。