天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

実は腕が冷えていたっぽい

拠点1滞在の大きな目的の1つである(大げさ)リメディアルセラピーに行ってきました。

コロナから回復して、すっかり体調的には元通りになっており、とはいえ一旦不調に陥ると通常通りに体が動くようになるのに結構な期間がかかり、その間おちた筋肉はなかなか戻らないという悩ましさがあります(食欲不振で体重も珍しく落ちたのですが、こちらはあっという間に元に戻りましたが)。

というところで、とりあえず歩く量は元に戻ったけど、エクササイズは前のようにはできておらず、といった現状をお話しして施術してもらったのですが、こういう普段と異なる状況の時って、普段と違うところが固かったりするんですよね。

で、今回は、妙に腕が硬かったのでした。いや、そんな重たいものを持ったとか、腕をすごく使ったとかいう覚えは全然ないんですけど。左腕の方が固かったりもするので、マウスとかじゃないだろうし。。と原因をセラピストさんと一緒に考えてもさっぱり見当がつかず。

そして最後に、「冷えたのかもしれないですね」と言われまして、ああ確かにそれはありうるかも、と思ったのでした。外気温が高いこともあって、最近はシャツやブラウス1枚で(上着を持たずに)外出することが多くて、そうすると実は腕は冷えていた(室内冷房ということもあるし、朝のうちはそこそこ気温が低かったりすることもある。拠点2だと尚更)ということがありそうだ、と。

これは気をつけて上着を着たり脱いだりするようにした方がいいな〜、でした。荷物になるより冷えて硬くなる方がよくないですもん。