天職の舞台裏

天職と思って日々仕事をしてますが、その舞台裏で色々考えていること、あるいは水面下でジタバタしてることを書いています。

拠点1の夏サバイバル

真夏の拠点1に移動してきて3日目です。ご近所公園への朝ウォーク&プロントモーニングも再開しました(ら、今朝は臨時休業に当たってしまい、久しぶりに公園最寄駅のドトールへ遠征しました)。

移動してきた当日は、家の中がもわ〜っと暑く、リビングのエアコンを強力稼働させてもなかなか冷えてこなくて難儀しました。また、どの程度が適切なのかよくわからなかったので、前回(10日前)滞在時と同じように就寝時に3時間タイマー設定にしてみたら大汗かいて朝を迎えました。

今のところ、拠点1の住まいの冷房は、リビングにエアコン1台、玄関側の洋室にウインドクーラーを1台設置しています。リビングの隣になるベランダ側和室には設置しておらず、基本リビングとの間の襖(!)を開け放って冷気を入れていますし、廊下も同様です。

今回しばらく(珍しく)拠点1での一人暮らしのため、玄関側の洋室の扉は締切で使用せず、リビングのエアコンを常時稼働にして全ての扉を開け放って使用することにしました。エアコンの温度設定は日中25度、夜間28度くらいで、日中出かけたとしても電源は切らずにそのままです。一度切ってしまうと冷えるのに時間がかかりすぎるのが身に沁みました。

最初の日にやってみて失敗しましたので、夜間も28度設定、扉全開でタイマーなしで稼働したまま就寝しています。少し乾燥するようで喉が不調になりかかりますが、室内温度調整としてはこれでちょうど良いようです。

この先夫が合流すると、睡眠パターンが違うので、全開というわけにもいかないし(リビングでゴソゴソされると目が覚めてしまう)、締め切っている玄関側室の冷房との調整が必要になり、また一工夫いりそうです。

ひとまずこんな感じで、家の中は比較的快適穏当に暮らしています、サバイバルできてます、でした。戸建てに住んでいた頃よりは、家の中で温度差が発生しないので体への負担は少ないかも。